【第3のマスクとは】
・内層と外層部には、弊社の創業以来培われた技術ノウハウを生かした『マスク専用の特殊テキスタイル』を使用。
・3層構造の中層には、医療機関にも使われる約0.1μmの微粒子捕集効率99%、花粉99%ブロック、日本製メルトブローンフィルター(ポリプロピレン)を使用。
微粒子(約0.1μm)捕集効率99%、花粉ブロックなどの機能を持つ、医療現場でも使用されているメルトブローンフィルターを採用しており、日本製となります。
また、弊社のマスクはいわゆる医療機関などで使われるマスク製造装置を使用して全く同じように製造されています。
よって、不織布マスクとの機能比較ではなく、不織布マスクの機能そのものと考えていただけるのです。
洗っても効果が持続すると謳っている全ての布マスクでも、下記のような注釈がついています。
”何度も使うことで効果が持続しない可能性がございます。”
弊社のマスクはあくまで使い捨てが可能。
長くても7日間の使用をベースに基本設計しており、その間は効果を保証しております。(洗濯7回後でも95%以上の微粒子補集効率となっております。)
・不織布マスクを作る機械を大幅改造/改良を施し(特許出願予定)、不織布マスクをつくる工程と全く同じ工程で作る事で、不織布マスクとほぼ同等のコストで生産することに成功。
不織布用機械で布マスクを生産しているので、不織布マスクと同じ価格を実現しています。
※独自の機械で製造したマスクとして本製品は世界初となります。
布マスクなのに、コンビニで売られているマスクと1枚当たりの単価が同程度。
まさに布マスクの革命児ではないでしょうか。
【第3のマスクの快適性能】
合成繊維で織り上げているため水捌けがよく、一般的な布マスクやナイロンのウレタンマスクよりも早く乾きます。
脱水後部屋干し60分程度で乾いて使用できるので毎日清潔です。
洗濯時の耳ひもの収縮が無いように、通常の使い捨てマスクの耳ひもにはない『後加工』も実施しております。
不織布マスクにはない、布マスクならではの快適性や毛羽立たない性質を持っています。少しひんやりして、肌にさらっとした特殊生地を使用しております。
不織布マスクによるお肌への負担が気になる方、摩擦を極力減らしたいという方にオススメです。
【不織布マスクとの違いは】
不織布マスクの生地は高温・高湿の環境下で1日中肌と接することで、表面が毛羽立ってしまいます。第3のマスクは特殊な織り方をする事により、適度な間隔で通気孔を開ける事に成功しました。
この通気孔が不織布と同程度の軽量感と高通気を実現しています。