【環境/CO2センサー】
▼CO2/PM2.5/温湿度を計測
Bluetooth 環境センサー(RS-BTEVS1A)←本製品
▼CO2/温湿度を計測
Wi-Fi CO2センサー(RS-WFCO2A)
高精度CO2センサーを搭載
本製品はスイスに本社を置くセンシリオン社製のCO2センサー「SCD40」を搭載しています。
光音響NDIR方式で精度の高いCO2濃度計測がおこなえ、安心してご利用いただけます。
※当社のCO2センサーは、ニュースや記事などで報告にあった粗悪なCO2センサーには該当しません。
mCERTs認定取得済みPMセンサー搭載
センシリオン社製「SPS30」を搭載。優れた耐久性と信頼性を備え、精度の高いPM(粒子状物質)計測がおこなえます。
※mCERTs認定:英国の環境庁によって作成された環境データモニタリングの品質に関する認定スキーム
CO2とPM2.5で空気質をモニタリング
CO2(二酸化炭素)やPM2.5を計測して、スマホで空気質を確認。
換気や空気質の管理が適正におこなわれているかの目安にします。
スマホでCO2濃度、PM2.5、温湿度をチェック
本製品はCO2とPM2.5、温湿度が測れるセンサーデバイスです。スマホやタブレットとBluetoothで接続し、手元でリアルタイムに表示します。
※画面は1分ごとに更新されます。
高精度CO2センサーで換気を促進
mCERTs 認定取得済みの センシリオン社PMセンサーを搭載。PM1、PM2.5、PM4、PM10 を計測し、呼吸器や循環器の不調を予防します。
− CO2濃度を三密の指標にして換気を促進
− 不快感や体調不良の要因CO2が高くなったら換気
高精度PMセンサーで呼吸器の不調を予防
mCERTs 認定取得済みの センシリオン社PMセンサーを搭載。PM1、PM2.5、PM4、PM10 を計測し、呼吸器や循環器の予防します。
− PM2.5を指標にぜんそくやアレルギーを予防
− PM2.5が高くなってきたらフィルター交換
本体LEDで空気質レベルを表示

本体LEDで空気質レベルを表示。 点灯しているLEDの数が少ないほど、空気がきれいな状態です。LED表示する項目(CO2またはPM2.5)は、アプリで選択します。
CO2選択時は緑が良好、800ppm以上で橙、2,000ppm以上で赤になります。換気のタイミングが一目瞭然。
PM2.5選択時は緑で良好な状態、12ug/m3になると橙、150ug/m3以上で赤に点灯します。
環境アドバイザーで快適ゾーンを視覚化

快適アドバイザーは、温度、湿度から快適性を割り出します。熱中症やリウマチなどの発症リスクが高くなっていないかを把握し空調を稼働するなど、健康的な環境づくりの目安にします。
Bluetoothでかんたん接続
スマホのBluetoothをオンにし、アプリ「エアミル2B」にしたがって設定をおこないます。
常時接続で計測データを取得しグラフ表示
スマホと本製品を常時Bluetooth接続することで、グラフの表示やログのCSV保存が可能。そのときの値だけでなく、継続的な変化の把握にも使用いただけます。
本製品の複数台登録が可能
1台のスマホに、本製品を複数台登録することが可能です。どのセンサーのデータを表示するかは、アプリで選択します。
壁掛け、横置き両対応
本体背面には壁掛け用のホールを装備。ひとの頭の高さなど、計測したい位置に設置が可能です。
smaliaスマートリモコン連携で家電を自動化
別売smalia(スマリア)スマートリモコンと組み合わせれば、CO2濃度や温湿度を条件とした家電の操作が可能に。
『smaliaスマートリモコン』アプリのシーン設定で「CO2濃度が1000ppm以上になったらエアコンを換気モードに」といった指定ができます。
さらに「17時から21時」など、特定の時間帯のみ自動化することも可能です。
※本機能を使用するには、『smaliaスマートリモコン(RS-WBRCH1)』と『smaliaスマートリモコン』アプリが必要です
※連携にて使用時も、本体のセットアップは『エアミル2B』アプリでおこなう必要があります
各部名称
対応環境
対応機種
スマートフォン・タブレット(iOS 12以降、Android 6以降)
測定項目
CO2、PM、温度、湿度
■こちらもおススメ
Wi-Fi 環境センサー
⇒ 詳細はコチラ
Wi-Fi CO2センサー
⇒ 詳細はコチラ