ファイブミニは、1986年に「美味しく手軽な食物繊維補給飲料」というコンセプトのもと、当時としては珍しい女性研究者3名の手によって開発がスタートしました。
小瓶飲料は男性のイメージが強かったため、女性も手に取りやすいものを目指し、味、量、デザインなど試行錯誤を繰り返した結果、1988年にオシャレな小瓶の食物繊維飲料ファイブミニが誕生しました。
1996年には、おなかの調子を整える食物繊維飲料の特定保健用食品として、いち早く認められました。
日本人の多くは食物センイ不足。厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2025年版)では、1日の摂取目標量を男性22g以上(30〜64歳の場合)、女性18g(18〜74歳の場合)と定めています。
ファイブミニなら6000mg(6g)の食物センイを手軽に美味しく補給することが出来ます。
ITEM INFORMATION
1本でレタス1.8個分の食物繊維とレモン15個分のビタミンCを補給できる、トクホの食物繊維飲料
大塚製薬 Fibe Mini ファイブミニ 特定保健用食品
食物センイ6000mg ビタミンC300mg
ファイブミニは、食生活で不足しがちな食物繊維を手軽にとり、おなかの調子を整える食物繊維飲料です。
レタス1.8個分※1の食物繊維6000mgとレモン15個分※2のビタミンC300mgが含まれています。
微炭酸のさっぱりとした爽やかな味で、続けやすい美味しさです。
※1「日本食品標準成分表」を基に算出(レタス1玉あたり300gで換算)
※2 果汁換算
商品仕様・スペック
生産者
大塚製薬
原産国名
日本
商品名
ファイブミニ 特定保健用食品
タイプ
食物繊維飲料
原材料
糖類(砂糖、ぶどう糖果糖液糖、オリゴ糖)、ポリデキストロース(アメリカ製造)/ビタミンC、炭酸、酸味料、香料、トマト色素、調味料(アミノ酸)
栄養成分表示
栄養成分表示1本(100ml)当たり:エネルギー50kcal、タンパク質0g、脂質0g、炭水化物18.5g(糖質12.5g、食物繊維6g(30%)※)、食塩相当量0.03g、ビタミンC 300mg
関与成分:ポリデキストロース7.0g
※栄養素等表示基準値(2025)(18歳以上、基準熱量2,200kcal)に占める割合
容 量
100ml